FLK_tutorial_of "3DPrinter(Lepton)"

Created Date: 2017-03-21/ updated date: 2017-03-21
    Owner & Collaborators
    License
    By
    Summary
    チュートリアル

    Materials

      Tools

        Blueprints

          Making

          • マシンスペック・材料・読み込み可能データ

            0
            Thumb profile01

            • 使用ソフト

              0
              RepRap系の3Dプリンタに対応しているスライスソフトを使用する

              3軸コントロールはArdiuno、それを動かすMarlinというファームウェアを利用している。
              • Repetier-Host(レペティア ホスト)http://www.repetier.com
              • Pronterface(GENKEIオススメ)http://www.pronterface.com
              • Simplify3D https://www.simplify3d.com
              • Cura https://ultimaker.com/en/products/cura-software

            • 材料

              0
              フィラメント
              エリア X:140 Y:140 Z100 ノズルの口径:0.4mm
              ※Fablab KitakagayaではPLA専用機としています。

          • 課題:厚さ5mm以下のネームカード作る

            0
            Thumb profile01
            1. 仕上がり寸法は縦91mm x 横55mm程度、縦位置とする
            2. 横幅の中心線上、上辺から10mm程度の位置に6mmの穴を開ける
            3. 仕上がりの厚みは最大5mmとする
            4. アルファベットで名前表記し、押し出しする
            5. プレートの4角のどれかもしくは全てにフィレットをかける(数・箇所・寸法は自由)
            もう少し工夫したい人
            • プレート表面を2次・3次曲面で作成する
            • 装飾的パーツをつける
            • など
            • 3Dデータの作成

              0
              Thumb profile01

              • Fusion360のインストールと起動

                0
                Thumb profile01

              • スケッチの作成

                0
                Thumb profile01

              • スケッチの押し出し

                0
                Thumb profile01

              • テキストの配置

                0
                Thumb profile01

              • スケッチの押し出し

                0
                Thumb profile01

              • データの書き出し

                0
                Thumb profile01

            • スライサ・コントロールソフト

              0
              Thumb profile01

              • スライスの手順:Repetia-Hostの場合

                0
                Ultimaker RobotのロボットモデルをThingiverseからダウンロードして出力する
                ・ファイルをインポートする
                ・タブ:オブジェクト配置 で,サイズのスケールを変更可能
                ・タブ:スライサ の「Slic3rでスライス」押すとスライス実行
                ・スライサタブのConfigurationのボタンから
                ・ラフト、サポートなどの設定ができる(Slic3r側の設定) 画面上の「ジョブ実行」でプリント開始

              • ソフトでの設定:Repetia-Hostの場合

                0
                ・画面右上のタブ非常停止 全ての動作を止めてくれそう
                ・画面右上のEasyModeボタンで,設定できるメニューの数が変わる
                ・タブ Manual Control
                • 矢印ボタンは位置によって増減の幅が変わる
                • 一番右、エクストルーダー/エクストラクター、押し出しと引き込み
                • FEED RATE:エクストルーダーの速さのコントロール(1分100mm)
                • XY軸のコントロール
                • ファンのスピード(ファンは止めれない(おそらく3Dプリンタの仕様))
                • ホッドエンドの温度(現在温度は赤くなっている所で見える)
            • 本体の設定

              0
              Thumb profile01
              ・ベッドにマスキングテープ(もしくはカプトンテープ)を貼り、その上にスティックのりを塗る
              ※のり塗り忘れると定着が悪くなるので注意
              • 電源入れる

                0
                Thumb profile01

            • Tips

              0
              ・講習会のときにはプリントスクリーンを保存してくれるソフトウェアを予め入れておくと便利
              ・Z方向上のリミットスイッチ位置がおかしい?
              ・ソフトのミスで上まで上がりきってしまった
                 → 六角レンチでスイッチの位置修正済み
              ・改善アジャスターパーツのSTLが公開されている

              ・べッドの温度は上がりにくい
              ・フィラメントの入り口に油を染み込ませたクッキングペーパーを設置すると良い
              ・オリーブオイルでもサラダ油でも
              ・現在の設定では加工を停止すると加熱も停止する。すぐに再出力する場合は再加熱しておくとよい。
              Add Card Order

              References

                Usages

                  Convert State

                   to Annotation.

                  Select the numebr of the state to annotate.

                  OK
                  cancel
                  Loading

                  facebook

                  , data-width="400", data-show-faces="true" data-send="true"
                  , data-width="400", data-order-by="reverse_time"