tokij
Joined on: Sep 09, 2015
Project: 4
  • Craft Redesign Project :02/拓本染め
    Created Date: 2016-04-15 / updated date: 2016-05-12
    Steps: 3 / Memos: 0
    --- Craft Redesign Project とは、デジタルファブリケーション機器を活用し、伝統工芸や手仕事で用いられてきた道具や、その周辺の様々な事柄をリデザインする取り組みです。 道具をより使いやすくデザインし直すのはもちろんのこと、技術や知識の継承のためにデジタルファブリケーション機器やデジタルデータをどのように利活用できるのか、その可能性を検討することを目的としています。
    no tags
    Small img 8249
  • レーザーカットで作る拓本紙 TAKUHON Japanese paper craft
    Created Date: 2016-04-15 / updated date: 2016-04-28
    Steps: 1 / Memos: 0
    宮城大学造形デザイン演習Ⅱ(2年生)では、和紙や革、金属などの素材と、レーザーカッターや3Dプリントなどのデジタルファブリケーション機器を合わせて扱う技術を、各素材の職人をゲストにお迎えして体験します。この課題では宮城県白石和紙の拓本紙を制作します。本来は手彫りの木版を用いますが、MDFをレーザーカットしたものに手彫りで追加工したものを版として、これに濡らした和紙を押しつけて凹凸に色模様を写し取ります。出来た素材は非常に丈夫で、古来「紙子・紙衣(かみこ)」と呼ばれる軽くて保温性にすぐれた衣服などが作られてきました。
    no tags
    Small img 6231
  • カッティングプロッターによる型染め
    Created Date: 2016-04-15 / updated date: 2016-04-28
    Steps: 0 / Memos: 0
    宮城大学造形デザイン演習Ⅱ(2年生)では、和紙や革、金属などの素材と、レーザーカッターや3Dプリントなどのデジタルファブリケーション機器を合わせて扱う技術を、各素材の職人をゲストにお迎えして体験します。この課題では株式会社永勘染工場から染職人の猪俣鉄平氏をお迎えして、カッティングプロッターで型紙を作り、自分のデザインで手ぬぐいを染め抜きます。
    no tags
    Small img 7764
  • レーザーカッターと革を用いたスリッパデザインと制作
    Created Date: 2016-04-15 / updated date: 2016-04-15
    Steps: 0 / Memos: 0
    宮城大学造形デザイン演習Ⅱ(2年生)では、和紙や革、金属などの素材と、レーザーカッターや3Dプリントなどのデジタルファブリケーション機器を合わせて扱う技術を、各素材の職人をゲストにお迎えして体験します。この課題ではKULUSKA(クルスカ)藤本直紀/藤本あやのお二人をお迎えして、自分にピッタリフィットする革スリッパをデザイン・制作します。http://kuluska-japan.com/blog/2013/10/opendesign_kamakura/
    no tags
    Small img 3699
    • DGM in MYU
      Created Date: 2015-09-26 / updated date: 2015-10-20
      Steps: 7 / Memos: 0
      宮城大学メディアデザイン演習C(3年後期)課題。フィジカル作業とデジタル作業を一貫して行う。現実への実装能力こそが実はメディアデザインを支えている、というポリシーのもとに実施。 DGMとは”大(D), 顔(G), 面(M)”の意。 粘土で造形、スキャンしてポリゴンと格闘、最後はダンボールで1,500mmの大顔面を作る課題。 ポリゴン数の多いデータは組み立てるのが大変だが、 少なすぎても形の細部が失われてしまう。 どうすれば、組み立てやすく形の損なわれないデータができるのか? メッシュの修正・編集の術をまとめていく
      no tags
      Small img 7331
    • DGM in MYU
      Created Date: 2015-09-26 / updated date: 2015-10-20
      Steps: 7 / Memos: 0
      宮城大学メディアデザイン演習C(3年後期)課題。フィジカル作業とデジタル作業を一貫して行う。現実への実装能力こそが実はメディアデザインを支えている、というポリシーのもとに実施。 DGMとは”大(D), 顔(G), 面(M)”の意。 粘土で造形、スキャンしてポリゴンと格闘、最後はダンボールで1,500mmの大顔面を作る課題。 ポリゴン数の多いデータは組み立てるのが大変だが、 少なすぎても形の細部が失われてしまう。 どうすれば、組み立てやすく形の損なわれないデータができるのか? メッシュの修正・編集の術をまとめていく
      no tags
      Small img 7331