「アツナイサー」の形状

 カップ麵の淵に取り付けるタイプで、カチッとはまるまで押し込みます。
 指を入れる筒の底に穴があり、上がってきたお湯を直接検知するタイプAと、穴はなく温かさで検知するタイプBの2種類があります。