[SFC]Digital Fabrication UpCycling

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壊れたシャーペンの先っぽ部分のアップサイクリングを行いました

Materials

    Tools

      Blueprints

        Making

        • 壊れたシャーペンの分解

          0
          Thumb 27088875
          gif画像になってます

          【分解困難なパーツを含み、12このパーツに分けられます。】
          Small b
          • 壊れたパーツの取り出し

            0
            Thumb 27088875
            シャーペンの芯の受け渡し部分。
            Small small 001
            • 下から見た図

              0
              Thumb 27088875
              下の部分の構造を作るのが難しそう。
              芯をうまい具合に先頭に運ぶためには、芯を受け入れる部分を広くし、なるべく弾力性を持たせる構造が必要となるだろう。
              Small img 8166
          • 壊れたパーツの採寸

            0
            Thumb 27088875
            ここでは、取り出したパーツのサイズを図っていきます
            • 三段階層の一段目

              0
              Thumb 27088875
              約1mm
              Small small 002
            • 三段階層の二層目

              0
              Thumb 27088875
              約2mm
              Small small 003
            • 三段階層の三段目

              0
              Thumb 27088875
              約3mm
              Small small 004
            • シャー芯を出す穴

              0
              Thumb 27088875
              約0.75cm
              インターネットで調べると、0.5のリードを使うシャーペンは、穴の大きさが直径0.8cm以上が必要とのことがわかった。
              Small small 006
            • 高さの採寸最上部分約0.42

              0
              Thumb 27088875
              最上部分約0.42
              Small small 010
            • 中間部分

              0
              Thumb 27088875
              約0.2
              Small small 011
            • 最下部分

              0
              Thumb 27088875
              約0.3
              Small small 012
            • 外枠の厚さ(下)

              0
              Thumb 27088875
              厚さ外枠 0.8~0.9mm
              Small small 013
          • 3D Modeling

            0
            Thumb 27088875
            Rhinocerosで、3D Dataを作りました。
            下の受け入れ部分を特に工夫しました。

            動画参照
            • 3D Print

              0
              Thumb 27088875
              出力結果。

              二回、出力したが、うまくいかず。
              パーツが小さすぎるので、うまくいかなかったことが予想される。
              具体的には、メディアセンターにある3D Printerは、ミクロのパーツを正確に印刷をすることができず、0.3cmくらいまでの単位でしか正確に印刷することができない。

              今後は、この反省を生かし、少なくとも一番ミクロのパーツが0.3cm以上の設計になるように工夫してデータを作りたいと考えました
              Small img 8188 1024
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