非常に難しかったこと
接続パーツの設置:
アタッチメントのみだと押ボタンに当たる突起部を合わせるために微調整が必要。
不安定でありアタッチメントのぶれが生じやすい。
どのように安定感を出すかを考えることに苦慮した。
接続パーツの仕切の設置:
アタッチメント接続部と仕切部分が接触してしまう。
ノギスで長さを測り微調整するもプリントすると再び接触してしまうことがあった。
Tinkercad上でアタッチメントと接続パーツを組み合わせ、摂食しないことを確認し、印刷しても接触してしまう。
アタッチメントを設置した際にブレが生じる:
アタッチメントと接続パーツに隙間ができることで多少のぶれが生じてしまう。
アタッチメントがブレない絶妙な隙間を作ることが難しい。

