どのように作成したかposted by Taniguchi-Yuna on June 29, 2026Tinkercad(ティンカーキャド)を使用しっかりとした段差よりは滑らかなくぼみのほうが持ちやすかったので、本体を生成するときに砂時計のような形になるようにした。円盤は、手の力が抜けたときでもコップが手からすり抜けないようにつけた。