おそうじできたね。

Created Date: 2018-03-16/ updated date: 2018-03-17
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    Summary
    お掃除をやるという対してよいイメージを持っている人は少ないと思います。
    どちらかと言えば府の感情を持っている人は多いでしょう。
    私たちはそんな負の感情の中から「めんどくさい」という感情ピックアップして、どうすれば面倒なお掃除がめんどくさくなくなり楽しくなるのかを考えました。
    その結果、お掃除をすることによりキャラクターを育てることのできる育成ゲームのようなものがあれば、お掃除を楽しくできるのではないかと考えました。

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          Making

          • 私たちの班の掃除に対する印象はめんどくさい、やる気が出ないなどネガティブな感情が多く出てきました。では、めんどくさいのはなぜか?と考えたところ、時間がかかる、楽しくない、優先順位が低いなど様々な意見が出てきましたが主な原因は「どうせすぐに汚れるでしょ」という心理によるものなのではないかと予想しました。そこで、掃除をめんどくさいものから楽しいものに変えることができるようなものを考えた結果育成ゲームとお掃除をかけ合わせればいいのではないかと考えました。
          • //[edit]からワークシートの画像を入れます
            //下記に担当を書きましょう

            チーム名:
            ◎プレゼンテーション部門:○○
            ◎プログラミング部門:○○
            ◎デザイン部門:○○
            • この育成ゲームを実現するために考えたのは、どうやって掃除しているのかどうかを感知するのかでした。
              そこで掃除機のヘッドが振られている(そうじをしている)と感知したとき、手の温度で持ち手が一定以上の温度になったとき掃除をしていると感知するシステムを思いつきました。
              そして、掃除をしてから経過した時間によって異なる通知のメッセージを送ればさぼり対策になるのではないかと考えました。
              • デザインに関してですが、一枚目の画像のような部屋で二枚目の画像のようなキャラクターを育成するゲームを計画しています。
                キャラクターは掃除をすることによって成長し、ニンジン柄の卵からはウサギが、骨柄の卵からは犬が生まれるなど、育て方や卵の柄によって生まれるキャラクターが変わるため、様々なキャラクターの姿を見ることができます
                さらにそうじをせずにほったらかしにしていると部屋の中にゴミがたまってしまいキャラクターがゴミまみれになってしまいます。
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