Fab now#4

Created Date: 2019-05-11/ updated date: 2019-05-14
    Owner & Collaborators
    License
    Fab now#4 by kurakura is licensed under the Creative Commons - Attribution license.
    Summary
    他人もしくは自分の身体の一部をスキャンし、その人にフィットする身体拡張ができるようなアタッチメントを製作する。

    Materials

      Tools

        Blueprints

          Making

            • 1人でやるのは大変だと思ったので、みんなで集まってスキャンした。
              なんどもloseになり難しかった。コツはゆっくり動かし、スキャナーを斜めにしたりしないこと!
            • 禿げた。2回やったが禿げた。みんなは禿げないのに。将来が心配。
            • どっちも禿げている。
              1回目の方が顔は地蔵だが、顔の部分や服が綺麗なのでそっちを使う。
          • 早速始めたいと思います
            • 「せっかくだから空飛ぶとか風系にすれば?」

            • 「風を感じれる」的なテーマでPinterest漁ったり考えてみるものの...なんかピンと来ない
              困った〜
            • 別にアドバイスの1つだし風にこだわる必要はあるのか
              自己紹介も含めるといいねという話だったし...
              動物が好きだし、動物に近づけるアタッチメントでもいいじゃん
              そっちの方が好き

              ということで、動物を感じることができるアタッチメントを考えることにする。
            • 「芸術と科学」で、人間の見える範囲は狭く、その中で自然の科学などを解明しようとしているから難しいのだ、というお話があった。動物によって見える範囲は違い、赤外線や紫外線が見える生き物もいる。このように、動物の目線で体験できるものを作ってみたい...
            • 人間になくて、動物にあるもの...
              肉球は!?
              肉球を可愛いと言ったり触ったりすることはあるけど、肉球ありで歩いたことはないし、正直想像しにくいのでは..?

              柔らかいフィラメントで薄く平べったいクッションを作り、それをふわふわの靴に貼り付けてモチモチ歩く
              肉球の中はスカスカにし、蜂の巣状にして低反発な感じにしたい

            • 靴を履いてしまうと、靴感が出てしまい、肉球をあまり味わえないと思う。
              そこで、肉球を直に味わって欲しいため、足に直接肉球をつけ、バンドで閉めるのが妥当だと思った。

            • 人間が肉球を感じるためには、肉球を人間の足型に配置しなおす必要がある。
              そして犬と同じように爪先立ちをしてもらい、つま先で肉球を感じる。
              かわいくできたから良い
            • うまくできるかはわからないが、足のスキャンをしてみた。
              1回目は失敗してしまったが、2回目はうまくいった!
              貴重な時間を割いてくれたさこぽとけいすけには感謝感謝


            • meshlabに取り込み!
              軽くするためにもメッシュ数を2000まで減らした。
              そのあといらない部分を除去し、蓋をした
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