hararyo
Joined on: Nov 07, 2017
Project: 2
Location: Shinagawa/Tokyo
  • 「ひとりFabコンテスト」の開催のしかた
    Created Date: 2019-08-04 / updated date: 2019-08-17
    Steps: 4 / Memos: 1
    自分で主催して、自分で応募して、自分で受賞するFabコンテストを開催しよう! ルールはかんたん。時期をそろえてひとりひとりで自由に開催して、思い思いに盛り上がろう! 合同発表会も企画するので、自分で決めた好きな賞を受賞して、みんなで祝福しよう!
  • 三陸さんまイヤホン
    Created Date: 2018-10-17 / updated date: 2018-10-24
    Steps: 5 / Memos: 0
    「三陸さんまイヤホン」は、100円ショップで売られている既存のイヤホンに、さんまの形のホルダーを装着することで、頭にさんまが刺さっているかのように見えるグッズです。 全国で屈指のさんまの水揚げ量を誇る岩手県大船渡市から、全国に向けてさんまを地域のブランドとしてアピールするために行ったアイデアソンで生まれたアイデアを、具現化するために制作をしたものです。 三陸の豊かな資源を守りながら、その恩恵が次の世代へ引き継がれることに、一人でも多く人の関心を寄せることができればという想いを込めつつ、使う人もそれを見る人も楽しい気持ちになれる道具としてデザインしてみました。
  • 「ひとりFabコンテスト」の開催のしかた
    Created Date: 2019-08-04 / updated date: 2019-08-17
    Steps: 4 / Memos: 1
    自分で主催して、自分で応募して、自分で受賞するFabコンテストを開催しよう! ルールはかんたん。時期をそろえてひとりひとりで自由に開催して、思い思いに盛り上がろう! 合同発表会も企画するので、自分で決めた好きな賞を受賞して、みんなで祝福しよう!
  • プログラミングカフェのつくりかた
    Created Date: 2017-10-13 / updated date: 2017-10-14
    Steps: 4 / Memos: 1
    プログラミングカフェは、主としてScratchプログラミングを利用した、 「創作を共にたのしみ、創作を通じて交流する」イベントです。 ここでは、先生や生徒はいません。 年齢やプログラミングスキルの程度、障害や疾病などの生きづらさなどもみんなひとりひとりの背景です。 ここは、お互いの背景から生まれた今日の作品に、お互いに刺激を受け、学び合う空間です。 私の「プログラミングカフェ」の組み立てかたをお伝えします。 みなさんのForksを楽しみにしております。
  • 『MESHタグで作る』活動スイッチ作り 肉球編
    Created Date: 2018-09-30 / updated date: 2018-10-17
    Steps: 8 / Memos: 0
    人とのコミュニケーションで大事なのは、大切な人が、どんな事を感じて、何も想い 伝えたいと考えているのか? それは障がいが有る無しに関わらず、みんなが知りたい想いだと思います。  一つの動きが気持ちを伝えるサインになって、そのサインを感じるアンテナを持てれば、もっと楽しいことが増えるはず! ある御家族からの提案で物語は始まります。 第1章 訪問看護ステーションからのリハビリテーションのサービス。 第2章 ICTリハビリテーション研究会主催 〜アイデァソンからメイカソン〜 おおたFab・FabLab品川共催のONE-DAY-MAKATHONの課題です。重度障害の○○さんに、MESHタグを使って楽しさと活動を引き出す道具を作るプロジェクト。様々なMESHのセンサータグを利用してアイディア出し〜デザイン〜出力まで行いました 第3章Readjustment(再調整)