- 『足で切れるぞい』プロトタイプ?力を入れると緊張してしてスムーズな動きができなくなる。身体がこわばってしまい、日常生活の動作がぎくしゃくしてしまうという生活環境の中で、まずは自分の足の爪を自分で切りたいというニーズにトライ。 これまでは整形外科に電車で通院して切ってもらっていたので、自分で切れたらどんな世界がひろがるか。。。も考えた。
- FAB OT PROJECTFAB OT:3Dプリンタなどのデジタル工作機械を使って、障害者自らあるいはその支援者が、くらしを便利で楽しくするための道具作りを楽しむことを支える作業療法士のプロジェクトです。今回は、そんなFAB OT PROJECTで生まれた3Dプリントした道具たちとその物語を紹介したいと思います。
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- 作業療法をつくる「作業療法とは何か」をその「成り立ち」と「定義」から探ります。 作業療法を行う専門士をOccupational Therapist (オキュペーショナル・セラピスト)と言います 略称:「OT」
- 竹ひご羽ばたき飛行機タケソプタータケ(竹)+オーニソプター(羽ばたき飛行機)=タケソプター! 3Dプリンターで出力したパーツと竹ひごを組み合わせてゴム動力の羽ばたき飛行機を作ります。 少ない部品数なので簡単に組み立てられ、工作ワークショップアイテムにも向いています。
- straw holder 63Dプリンターで、「6」のかたちのストローホルダーをつくってみました。 片手に麻痺があったり、協調運動障害があったりで両手が上手く使えないと、案外「コップ+ストロー」の組み合わせは使いにくいものです。コップの中でくるっと回って逃げちゃったり、上手くストローの先が口元にこないことがあります。そんな時に大活躍なのがこのストローホルダー。コップの縁に固定されて動きません。 今回は、フィラメントの素材を変えて試して、「取り付けやすさ」や「使い心地」にもこだわってみました。 出力時間「10分ちょい」と短時間にプロトタイピングできるので、皆さんもいろんな素材で出力して試してみてください。レポートお待ちしております! カラーがいろいろ揃ったので、パーティーで配ると「自分のカップ」が認識しやすくて喜ばれるかも。
- MDF簡単キーガード不随意運動のある脳性まひや,手指にふるえなどがある場合,押したいキーといっしょにその近くの他のキーを誤って押さないようにガードすると、キーボードが格段にスムースに使えることがあります。 キーボードは大きさや形が機種によって様ざま。オーダーメイドで制作に出すと、ときに2万円近くすることも。 今回は、「キーボードをスキャンする」→「穴をデザインする」→「100円のMDFをレーザーカッターで切り取る」というプロセスで、安価に簡単に作ってみました。
- Scratchでグリーティングカードを作って送ろうScratchプログラミングを使ったグリーティングカードの作り方と送り方です。 初心者でもわかりやすいよう、構成してみました。 今年のクリスマスやお正月は、家族に友達に、動くグリーティングカードを作って送っちゃおう。
- セラピストとクライアントが“作り手”になる日を目指して私は作業療法士(Occupational Therapist)です。多種多様なインペアメント(障害や疾病)を持った方々が「希望ある生活」を楽しめるように関わることが仕事です。今回は、そんな作業療法士が作った「ICTリハビリテーション研究会」や、私たちが取り組んでいる社会実験「プログラミングカフェ」のご紹介をさせて頂き、私たちが目指したい未来についてお話したいと思います。
- My finger splint右手の人差し指用のフィンガースプリントです。DIP関節(第1関節)のみ動きの制限をして保護し、指先には穴をあけ、スマートフォンやキーボード操作その他が行いやすいようにしています。初期のへバーデン結節で悩む方等に症状の悪化防止と動作時の痛みの軽減が図れると思います。
- プログラミングカフェのつくりかたプログラミングカフェは、主としてScratchプログラミングを利用した、 「創作を共にたのしみ、創作を通じて交流する」イベントです。 ここでは、先生や生徒はいません。 年齢やプログラミングスキルの程度、障害や疾病などの生きづらさなどもみんなひとりひとりの背景です。 ここは、お互いの背景から生まれた今日の作品に、お互いに刺激を受け、学び合う空間です。 私の「プログラミングカフェ」の組み立てかたをお伝えします。 みなさんのForksを楽しみにしております。
- プログラミングカフェのつくりかたプログラミングカフェは、主としてScratchプログラミングを利用した、 「創作を共にたのしみ、創作を通じて交流する」イベントです。 ここでは、先生や生徒はいません。 年齢やプログラミングスキルの程度、障害や疾病などの生きづらさなどもみんなひとりひとりの背景です。 ここは、お互いの背景から生まれた今日の作品に、お互いに刺激を受け、学び合う空間です。 私の「プログラミングカフェ」の組み立てかたをお伝えします。 みなさんのForksを楽しみにしております。
- 『MESHタグで作る』活動スイッチ作り 肉球編人とのコミュニケーションで大事なのは、大切な人が、どんな事を感じて、何も想い 伝えたいと考えているのか? それは障がいが有る無しに関わらず、みんなが知りたい想いだと思います。 一つの動きが気持ちを伝えるサインになって、そのサインを感じるアンテナを持てれば、もっと楽しいことが増えるはず! ある御家族からの提案で物語は始まります。 第1章 訪問看護ステーションからのリハビリテーションのサービス。 第2章 ICTリハビリテーション研究会主催 〜アイデァソンからメイカソン〜 おおたFab・FabLab品川共催のONE-DAY-MAKATHONの課題です。重度障害の○○さんに、MESHタグを使って楽しさと活動を引き出す道具を作るプロジェクト。様々なMESHのセンサータグを利用してアイディア出し〜デザイン〜出力まで行いました 第3章Readjustment(再調整)
- Fab 3D Contest 2018 FabLab ShinagawaFab 3D Contest 2018 に関するFabLab Shinagawa の取り組みです。
- シークレット"じゃない"ブーツ90代の女性 家族によるベッドから車椅子への移乗を目標としたい。
- レーザー加工機 ULS M-300 の使い方アトファブに備え付けのレーザー加工機、Universal Laser Systems ULS M-300 の使用方法です。
- プログラミングカフェのつくりかたプログラミングカフェは、主としてScratchプログラミングを利用した、 「創作を共にたのしみ、創作を通じて交流する」イベントです。 ここでは、先生や生徒はいません。 年齢やプログラミングスキルの程度、障害や疾病などの生きづらさなどもみんなひとりひとりの背景です。 ここは、お互いの背景から生まれた今日の作品に、お互いに刺激を受け、学び合う空間です。 私の「プログラミングカフェ」の組み立てかたをお伝えします。 みなさんのForksを楽しみにしております。